<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>Access</title><link>http://www.sqljp.com/hotikisu/category/551.aspx</link><description>Accessに関するTips</description><managingEditor>ホチキス先生</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>アドミンティーチャーズ第６回（大阪）勉強会は2011年2月19日開催</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2011/01/15/27151.aspx</link><pubDate>Sat, 15 Jan 2011 12:01:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2011/01/15/27151.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/27151.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2011/01/15/27151.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/27151.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/27151.aspx</trackback:ping><description>&lt;DIV class=main&gt;
&lt;P&gt;東京の勉強会に続いて大阪でも勉強会をする。東京の勉強会のテーマはデータベースにポイントを絞ったが、大阪の勉強会では広く「教育の情報化」をテーマにした。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今回の勉強会は講師陣がスペシャルである。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;まず、昨年末に満を持して発売された、シャープのメディア情報端末「ガラパゴス GALAPAGOS」について、シャープの方より技術的な話をうかがう。昨年度はいわば「電子書籍元年」だと言えるが、シャープのガラパゴスは電子書籍はもちろん、メディアサービスと連携し、ビデオや音楽も再生できる端末だ。今後はこのようなPCではない情報端末も普及することが予想され、その活用は学校現場でも求められるだろう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そして現在兵庫県立須磨東高等学校に勤務される、仲正博先生をお迎えして、長年開発を続けてこられた「IKシステム」についての話をしていただく。IKシステムは仲先生が兵庫県立伊川谷北高等学校に勤務されていた1993年に、学校で統一的に成績処理をするシステムが必要とされて開発され、以降、全日制普通高校の標準的な仕様を確立されて一般公開し、現在数多くの学校で利用されている校務処理システムだ。仲先生からこのIKシステムの歴史や開発の理念などを語っていただく。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そして実際に学校現場で、情報システムの運用管理がどのようになされていて、どんな問題があるのか、うまくいっているコツはなにか、などを、現場の担当者からレポートしていただきディスカッションする。参加者の方も積極的に参加していただければと思う。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;私からは東京勉強会と同じ内容の、InfoPathとAccessを使った教務システムの構築デモを演示する。全日制普通高校の成績処理を念頭におき、フルスクラッチで50分の時間でどれだけできるかをお見せする。この勉強会で使うデモは、持ち帰ってご自分でもやってみることができるようにテキスト形式のものを用意するので、勉強会では、だいたいどのような感じで作ることができるのか、を把握していただくことを目標にする。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;勉強会は参加費無料、定員40名。場所はマイクロソフト関西支店セミナールームだ。学校の先生だけでなく、教育の情報化に興味のある方なら大歓迎だ。申し込みはアドミンティーチャーズWebサイトから電子メールで受け付けている。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;アドミンティーチャーズWeb&lt;BR&gt;&lt;A title=http://adminteachers.wordpress.com/2011/01/10/%e7%ac%ac%ef%bc%96%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e5%a4%a7%e9%98%aa%ef%bc%89%ef%bd%9e/ href="http://adminteachers.wordpress.com/"&gt;&lt;FONT color=#004477&gt;http://adminteachers.wordpress.com/&lt;/FONT&gt;&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;第６回勉強会（大阪）の詳細ページ&lt;BR&gt;&lt;A title=http://adminteachers.wordpress.com/2011/01/10/%e7%ac%ac%ef%bc%96%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e5%a4%a7%e9%98%aa%ef%bc%89%ef%bd%9e/ href="http://adminteachers.wordpress.com/2011/01/10/%e7%ac%ac%ef%bc%96%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e5%a4%a7%e9%98%aa%ef%bc%89%ef%bd%9e/"&gt;&lt;FONT color=#004477&gt;http://adminteachers.wordpress.com/2011/01/10/%e7%ac%ac%ef%bc%96%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e5%a4%a7%e9%98%aa%ef%bc%89%ef%bd%9e/&lt;/FONT&gt;&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/27151.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>アドミンティーチャーズ第５回（東京）勉強会は2011年2月5日開催</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2011/01/14/27150.aspx</link><pubDate>Fri, 14 Jan 2011 23:36:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2011/01/14/27150.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/27150.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2011/01/14/27150.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/27150.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/27150.aspx</trackback:ping><description>&lt;DIV class=main&gt;
&lt;P&gt;ようやく東京勉強会の計画ができたアドミンティーチャーズだ。テーマは「校務処理にデータベースを活用しよう」とした。コンピュータや校内LANなど機器としては充実してきた近年だが、必ずしも校務の情報化がすすんだとは言えない。校務の情報化はデータベースの活用が欠かせないが、まだまだ学校でデータベースをうまく活用している事例は少ないと思われる。そこで今回はテーマをデータベースに絞った。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;私からは、全日制普通高校を念頭に置いた教務処理システムを、InfoPathとAccessで作成する演示をする。InfoPathもAccessもMicrosoft Officeの製品であり、これらを使ってシステムを開発することを「OBA開発」と言う。実際に作るところを見てもらえばわかるが、InfoPathとAccessによるデータベースシステムを作成するのは実に簡単である。データベースはできればSQL Serverにしたいところだが、データベースをやったことがない人には敷居が高いようなので、Accessデータベースを使うことにした。50分でどこまでできるか、楽しみにして欲しい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;場所は、筑波大学東京キャンパスをお借りすることができた。学校の先生だけでなく、学校の情報化に関心のある方はぜひ参加して欲しい。参加費無料、定員は40名だ。参加受付はアドミンティーチャーズのWebより電子メールで登録することにしている。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;アドミンティーチャーズWeb&lt;BR&gt;&lt;A title=http://adminteachers.wordpress.com/2010/12/27/%e7%ac%ac%ef%bc%95%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%ef%bd%9e/ href="http://adminteachers.wordpress.com/2010/12/27/%e7%ac%ac%ef%bc%95%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%ef%bd%9e/"&gt;&lt;FONT color=#004477&gt;http://adminteachers.wordpress.com&lt;/FONT&gt;&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;第５回勉強会（東京）のページ&lt;BR&gt;&lt;A title=http://adminteachers.wordpress.com/2010/12/27/%e7%ac%ac%ef%bc%95%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%ef%bd%9e/ href="http://adminteachers.wordpress.com/2010/12/27/%e7%ac%ac%ef%bc%95%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%ef%bd%9e/"&gt;&lt;FONT color=#004477&gt;http://adminteachers.wordpress.com/2010/12/27/%e7%ac%ac%ef%bc%95%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%ef%bd%9e/&lt;/FONT&gt;&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/27150.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>なぜ外注した教務システムは使い物にならないのか（１）要件定義に失敗する</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/11/14/26047.aspx</link><pubDate>Fri, 14 Nov 2008 00:58:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/11/14/26047.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/26047.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/11/14/26047.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/26047.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/26047.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;自分の学校の教務システム、本校では「支援システム」と呼んでいるのだが、これをSQL ServerとInfoPath、AccessなどのOfficeアプリケーションを組み合わせて作り、「なぜ外注した教務システムは使い物にならないのか」について思うところをまとめてみる。これはあくまでも現時点でのまとめなので、今後また考え方は変わるかもしれないが、あくまでも現時点のまとめである。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;まず最も大きな理由は「要件定義に失敗する」ということだ。そもそもシステムを外注するためには、どのような業務を実現したいのかという整理が必要である。実現したいシステムが整理されて、それを「要件定義」にまとめられるのだが、そもそも「何をどうまとめていいかわからない」のが原因である。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;学校側は自己の要件定義をまとめる力がない。ではシステム業者はどうか。受注する側は、要件定義が少ないほどいい。作りこまなければならない部分が少なくてすむからだ。だから業者側から積極的に要件定義に協力するということはない。契約の上では仕様を満たせばいいわけだが、本当の目的はシステムが業務にあわせて「ちゃんと動くこと」のはずだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;最近ある雑誌のコラムに「要求定義は発注側、受注側、両方の責任」という記事があるのを目にした。これなど当たり前のことのように思えるが、実際は問題がおきたとき「仕様を満たしている」ことが責任の範囲になるようだ。このような問題は、大企業間のシステム外注でもおきているらしい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;学校の教務システムに慣れた業者は、「要件定義シート」といった雛形を用意しており、学校の要件定義が簡単にまとめられるようにしている。このようなシートを用意することは一見良心的なように思えるが、実は業者が「作ることができる」あるいは「作りたい」システムの雛形を選択肢に与えているにすぎない。このようなシートにチェックして要件定義ができるなら苦労はない。しかし実際は、このような一般化に現れない部分こそ、学校ごとに異なる仕様が必要になる要件なのだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;一般化に現れない部分はシステム的には部分的な細部的構造であるのだが、実は部分的な細部の要求を満たそうと思えば、データベースの全体構造を変更せざるを得なくなってくる。これについては別途まとめて述べたい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;要件定義に失敗すれば、その要件定義に基づいた仕様も間違いであり、当然開発されたシステムも使い物にならなくなる。本校ではある意味「要件定義を行いながらシステムを開発している」という同時並行でやっている。したがって常に要件定義を見直しながらシステムを構築、更新している訳だ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;なぜこのようなことが可能になったか。それはSQL ServerとInfoPath、Accessなどのオフィスアプリケーションの組み合わせが、直感的でわかりやすいインタフェース、コードをほとんど書く必要がない、などの変化に順応した開発環境を提供してくれるからだ。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/26047.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>TechEd 2008 Yokohamaでライトニング・トークに出る</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/08/06/25435.aspx</link><pubDate>Wed, 06 Aug 2008 21:38:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/08/06/25435.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/25435.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/08/06/25435.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/25435.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/25435.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;今年は昨年と少し趣向が変わったTechEdのコミュニティ・プログラム。「ライトニング・トーク」というプログラムで「簡単! InfoPath と SQL Server でリッチなインターフェイスのクライアント サーバー システム構築」という話をさせてもらえることになった。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;5分程度ということで詳しい説明はできないが、いま業務としてやっているデータベースについて話す。InfoPathをクライアントのフロントエンドに使い、データベースSQL Serverに接続するクライアント・サーバー・アプリケーションについてだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;俺はもともとプログラマーではなく、どちらかといえば管理運用の仕事をしている立場にいる。学校のデータベースを日常業務の空き時間を使って構築してきた経験から、実際の業務に直接携わっている人間、運用についてよく知っている人間がデータベースを構築することが、最も効率よく成功するシステムを構築できると確信している。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;マイクロソフトのSQL Server、InfoPathやAccessといったオフィス製品、Active Directoryなど使いやすいシステムを組み合わせて利用することで、たいていのデータベースは自前で構築できる。その可能性を実感してもらえれば嬉しい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;マイクロソフトTeceED 2008 Yokohama公式サイト&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.microsoft.com/japan/teched/2008/default.mspx"&gt;http://www.microsoft.com/japan/teched/2008/default.mspx&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Birds of a Feather &amp;amp; ライトニング・トーク&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.event-marketing.jp/events/te08/special/bof.htm"&gt;http://www.event-marketing.jp/events/te08/special/bof.htm&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/25435.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>InfoPathの弱いところ。複数ページの印刷処理。</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/06/29/25281.aspx</link><pubDate>Sun, 29 Jun 2008 17:21:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/06/29/25281.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/25281.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/06/29/25281.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/25281.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/25281.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;InfoPathをSQL Serverに接続してクライアント・サーバーシステムにしている。InfoPathの弱いところは印刷だが、特に複数ページわたる印刷物を作成したいときに、改行の自由度が小さいところだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;データベースに生徒データと講座データ、それを関連付ける受講データがある。ここから各生徒の時間割個票を出力したい。このときInfoPathならクエリフィールドの学籍番号を使って、一人の生徒の時間割個票を出力するのは簡単だ。しかし担任が自分のクラスの生徒の時間割個票をまとめて印刷したい、というような場合がある。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Accessなら接続先のデータのうち「学籍番号」を「グループヘッダー」にして「改ページ」しておけば、自動的に一人ずつの時間割個票がまとめて印刷処理できる。InfoPathでもこのようなグループ処理ができればいいのだが。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/25281.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>SQL ServerとAccessによるクライアントサーバーシステムの事例はあるのか</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/06/28/25279.aspx</link><pubDate>Sat, 28 Jun 2008 12:41:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/06/28/25279.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/25279.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/06/28/25279.aspx#Feedback</comments><slash:comments>5</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/25279.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/25279.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;InfoPathをクライアントにして、SQL Serverデータベースシステムを作っている。InfoPathはデータの入出力には得意だが、印刷の自由度が小さい。そこでクライアントにAccessを使い、アクセスプロジェクトでSQL Serverに接続することも併用している。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;いろいろとやってみると、これが結構便利だ。Accessのレポートで表を作ることも面倒だが、Accessはよく使っていて慣れているので、手際よく作るコツはわかっている。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;もしかしたらSQL ServerとAccessだけでクライアントサーバーシステムを構築する事例もあるのではないか、と思うようになってきた。ちょっと調べてみると、Microsoftや@ITなどの記事はあるが、具体的な事例を書いたページは見当たらない。実際にやってみると工夫のしがいもあるので、またここに書いていきたい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Microsoft Office Online 「Access プロジェクトについて (ADP)」&lt;BR&gt;&lt;A href="http://office.microsoft.com/ja-jp/access/HP052731031041.aspx"&gt;http://office.microsoft.com/ja-jp/access/HP052731031041.aspx&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;@IT「データベース・サーバのフロントエンドとしてAccessを利用する」&lt;A href="http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/346dbaccess/dbaccess.html"&gt;&lt;BR&gt;http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/346dbaccess/dbaccess.html&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;@IT 「AccessをMSDEのフロントエンドとして利用する」&lt;A href="http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/404accessmsde/accessmsde.html"&gt;http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/404accessmsde/accessmsde.html&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Microsoft Office Online 「アクセスプロジェクト」&lt;BR&gt;&lt;A href="http://office.microsoft.com/ja-jp/access/CH062526761041.aspx"&gt;http://office.microsoft.com/ja-jp/access/CH062526761041.aspx&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/25279.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>
