<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>Microsoft ZUNE</title><link>http://www.sqljp.com/hotikisu/category/522.aspx</link><description>Microsoft ZUNEについて</description><managingEditor>ホチキス先生</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>Microsoft TechEd 2010 レポート - Day 3 - 2 - T7-403「最新OS WES7 WEC7 .NET Micro Frameworkによるクラウド時代のデバイスUX開発」</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/08/28/27079.aspx</link><pubDate>Sat, 28 Aug 2010 20:20:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/08/28/27079.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/27079.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/08/28/27079.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/27079.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/27079.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;マイクロソフトといえばPC、ASP.NET、クラウドと言われるが、Windows MobileやZUNEなどモバイルデバイスもある。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Windows Platform上のデバイス開発では、パフォーマンス重視のアプリケーションを作るとき、ネイティブコードでプログラムする手法から、.NET Framework上でInteropによってManaged Codeでプログラムを書けるようになった。これによってC#によるプログラミング開発生産性は飛躍的に高くなった。これにはWES、MEC、そして.NET Micro Frameworkがある。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;WESは「Windows Embedded Standard」で、現在市場に出ているPOS端末、医療機器や製造機器などで利用されている。POS端末におけるWindows Platformの利用率は80%ほど、その他では60%程度である。MESは「Microsoft Embedded Compact」で、小型端末向けのリアルタイムOSだ。マルチCPUアーキテクチャであり、Windows MobileやZUNEに使われている。.NET Micro FrameworkはRAM64ｋByteでも動く極小のシステムだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ここでWES 7のデモが行われた。WES 7は中・大規模組込み機器向けのOSで、PCデスクトップとWebの共通開発環境がある。デモではDELLのPCにWES 7をインストールしたマシンを立ち上げるところ、IEでWebブラウジングをするところ、Silverlightが実行できることが示された。またセットトップボックスのデモもあった。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;次にWEC 7のデモがあった。WEC 7は小型組込み用OSで、開発にはSilverlight for Windows EmbeddedでSilverlight 3相当のXAMLが扱える。Expression BlendでXAML開発を行い、Visual Studio 2008にインポートしてSilverlightアプリケーションを開発できるRAPID開発が可能だ。GUIのデザインはSWEプロジェクトテンプレートによって行う。できたプログラムはWindows 7の仮想マシン上でWEC 7を起動して実行するデモと、組込みデバイスで実行するデモの両方が行われた。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;.NET Micro Frameworkのデモでは、Visual Studio 2010のMicro Frameworkのテンプレートから作る手順が示された。C#ネイティブ開発環境が整っている。作成されたプログラムは、エミュレータによる実行デモと、いくつかの実験デバイスでの実行が行われた。ここではXAMLは使えないので、UX設計はごりごりと作るしかない。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ネットワーク間連携は、WebサービスについてはデバイスにDPWS、Device Profile for Web Serviceを利用し、Webサイト側はWCFを使う。デバイス間のアドホック連携は、数多くのデバイスがあるとき、それぞれ接続が簡単にできることが必要だ。デバイスのネットワーク接続形態としては、様々な場所でのネットワーク接続を、操作レスの容易な接続が理想だ。このためのアドホック接続テクノロジとして、DPWS、Device Profile for Web Serviceがある。これを使うと、各デバイスはネットワークに接続したとき「Hello!」のブロードキャストをし、互いに接続を完了する。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Microsoft TechEd 2010 Japan 公式サイト&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.microsoft.com/japan/teched/2010/"&gt;http://www.microsoft.com/japan/teched/2010/&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/27079.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>Microsoft TechEd 2010 レポート - Day 1 - 1 - 基調講演「現実解としてのクラウドを支える最新テクノロジ」</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/08/25/27070.aspx</link><pubDate>Wed, 25 Aug 2010 20:54:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/08/25/27070.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/27070.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/08/25/27070.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/27070.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/27070.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;2005年から毎年欠かさずMicrosoft TechEdに参加しているが、このパシフィコ横浜に来ると、技術的な知識を得ることができると同時に、いや、それ以上に大きなエネルギーをもらうことができる。最新の技術を自分の仕事の上で利用する可能性、近い将来やってくる新しい技術を使うための準備、まったく新しいアイデア、これらの技術に果敢に取り組むエンジニアの姿に触れると、自分にももっとできることがあるはずだ、という勇気を与えられる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さて今年のTechEd2010の基調講演は「現実解としてのクラウドを支える最新テクノロジ」と題されたもので、壇上に立ったマイクロソフト株式会社執行役デベロッパー＆プラットフォーム統括本部長の大場章弘氏は「最大のテーマはクラウドです」と挨拶の冒頭で宣言した。確かにクラウドは今回のTechEd2010の重要なテーマだが、必ずしもクラウド一色ではなく、地味だが実用的で味のある様々な新しいテクノロジが紹介された基調講演だった。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;まず大場章弘氏からは、実際にWindows Asureが利用された事例として、今年の甲子園、第92回全国高校野球選手権大会の模様をSilverlightを使って動画配信した事例や、大量の画像情報をSilverlightで素早くズームイン、ズームアウトしながら目的のコンテンツを探す「Netflixインスタント・ウォッチ・ムービー」のデモなどが行われた。この「Netflixインスタント・ウォッチ・ムービー」は実際に見てみないと実感しにくいが、従来のWebアプリケーションからは想像を絶する表現力を持っている。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;また東芝からlibrettoの25周年モデルの実演も行われ、クラウドを利用した電子出版のプラットフォーム「書蔵（しょぐら）」の紹介も行われた。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;「Netflixインスタント・ウォッチ・ムービー」&lt;BR&gt;&lt;A href="http://netflixpivot.cloudapp.net/"&gt;http://netflixpivot.cloudapp.net/&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;「書蔵（しょぐら）」&lt;BR&gt;&lt;A href="http://shogura.jp/"&gt;http://shogura.jp/&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;次いで「株式会社バンテック」のBPOSとAsureの利用、「株式会社パソナ」のプロジェクト案件の予実管理システムの紹介、「ブルーオーシャンシステム」の岡本健治氏からは、介護、支援、医療、保育の現場を支援する記録管理システムの紹介、「日本電子計算株式会社」の谷藤一氏からは金融分野のコマーシャルペーパーを扱うシステムの紹介、「NTTコミュニケーションズ株式会社」の栗原秀樹氏からはプライベートクラウドの構築支援の報告があった。いずれの事例も、まさにクラウド時代に突入したのだ、という実感を持てるものだった。もう走り出しているのだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;基調講演の後半は「クラウド時代をリードし続けるマイクロソフトのビジョン」として、マイクロソフトのクラウドテクノロジのロードマップが示された。コードネーム&amp;#8221;Dallas"で呼ばれるデータ配信ビジネスは、NASAや米国政府、国連など大規模利用が始まっている。例えばNASAでは大量の火星の写真を組み合わせて3D表現するサービスができている。さらにWindows Asureにおける大規模並列処理の実際、Internet Explorer 9の実演などが行われた。このうちInternet Explorer 9では、HTML5、CSS3、SVGをサポート、IE内部に持ち高速で動作する新しいJava Scriptエンジン「Chakra」、GPU Powerd HTML5などが説明された。デモでは熱帯魚がIE画面上を泳ぐものが実演され、IE7や他社製のブラウザとの動作比較は、一目瞭然、IE9のパフォーマンスが良いことがわかった。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;続いてエバンジェリスト高橋忍氏の「Windows Phone 7開発」のデモがあった。このデモでは、まだ日本には数台しかないWindows Phone 7を使って専用のTwitterクライアントを作るというもので、高橋氏の鮮やかな手さばきでさくさくとWindows Phone 7専用アプリができるところは見事だった。できた専用クライアントを入れたWindows Phone 7は執行役の大場章弘氏に手渡され、「飲み屋で忘れないようにしてください」という高橋氏の突っ込みに会場が沸いた。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そしてエバンジェリストの近藤和彦氏によるVisual Studio「Light Switch」による開発デモがあった。そのコンセプトは「簡単な開発」「迅速な開発」「柔軟な開発」であり、まったくコードを書かずにデータベースアプリケーションを作ることができるものだ。開発は2段階で行われ、まず「データソースの定義」そして「画面レイアウトの定義」と行う。この開発スタイルのうち、データソースの定義は、まさに表面的にはInfoPathのフォーム開発のような手軽さだった。この「Light Switch」は大いなる歓迎をもって開発者に受け入れられるに違いない。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;最後に「クラウド時代に求められるIT技術者」として、クラウド時代におけるIT技術者の重要性とは、基本的な管理業務の効率化、ツールとテクノロジの進化、コンピューティングリソースのコモディティ化、より使いやすくニーズの変化に素早く対応できるシステム開発、より高度なIT全体設計、があげられた。技術者はこれらテクノロジの進化に対応しながら自らをブラッシュアップしなければならない。そしてマイクロソフトはクラウド時代の技術者コミュニティを支援する、とのまとめがあった。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Microsoft TechEd 2010 Japan 公式サイト&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.microsoft.com/japan/teched/2010/"&gt;http://www.microsoft.com/japan/teched/2010/&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/27070.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>ZUNE、Windows Mobile、Kindle、iPod TouchのためにSANYOのeneloop USB出力付リチウムイオンバッテリーKBC-L2を使う。</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/05/29/27013.aspx</link><pubDate>Sat, 29 May 2010 11:37:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/05/29/27013.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/27013.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/05/29/27013.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/27013.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/27013.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;ZUNE、Windows Mobile、Kindle、iPod Touchなどモバイル機器を複数持ち歩くようになると、充電のことも考えなければいけない。出先でバッテリーが放電すると悲しいからだ。これらのモバイル機器は単なる文鎮と化してしまう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;最近のモバイル機器は、ほぼUSB充電に対応しているので嬉しい。パソコンがあればUSB接続ケーブルでパソコンから充電することができる。たいていの場合はモバイルPCを持っているので、PCからの充電で間に合うことが多い。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;しかし場合によってはPCを持っていない、あるいは持っていてもPCのバッテリーそのものを確保しておきたい、移動中なのでPCを起動できないなどの理由でUSB充電ができない場合がある。そのため俺はこれを持ち歩いている。SANYOのeneloop USB出力付リチウムイオンバッテリーKBC-L2だ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;これさえあれば、ZUNE、Windows Mobile、Kindle、iPod Touchなどモバイル機器など、それぞれ対応するUSB接続ケーブルを使って充電することができる。USPポートは2つあり、同時に2台のUSB機器を充電できる。ケーブルを接続したら「DC OUT」ボタンを押すだけだ。出力はDC 5.0V、500mAであり、USBの規定電圧、電力であり、USB接続に準拠している機器なら問題ない。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;このバッテリー自身の充電は、USB接続でPCなどから充電する方法と、添付のACアダプターを使って充電する方法がある。USBを使えるということは、PCがあればUSBケーブルさえあれば充電できるので機動性が高い。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この記事と同じ内容だが、こちらのblogでは写真入で紹介している。こちらも参考にしてほしい。&lt;BR&gt;&lt;A href="http://matsumotoyoshio.spaces.live.com/blog/cns!DFEC2D26B603327D!195.entry"&gt;http://matsumotoyoshio.spaces.live.com/blog/cns!DFEC2D26B603327D!195.entry&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/27013.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>ZUNE SoftwareとiTunesを比べてみる</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/01/03/26967.aspx</link><pubDate>Sun, 03 Jan 2010 07:39:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/01/03/26967.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/26967.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/01/03/26967.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/26967.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/26967.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;年末から年始にかけて、iPod Touch(2nd Generation)とZUNE HDを使っている。ほぼ一ヶ月間、両方のデジタルメディア端末を同じように使いながら、使用感などを比較している。端末自体の比較は簡単には語れないが、端末をコントロールするアプリケーションについて、とりあえず語ってみたい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;１．iTunesでもZUNE Softwareでもmp3タグが正しく記録できない現象がおきている。リッピングしたファイルを他のタグ情報編集ツールで開こうと思っても、エラーになって編集できないことが頻繁におこる。実績として、543曲をリッピングした時点で、11曲にmp3タグエラーがおきている。これはかなりの頻度である。なぜこのようなことがおきるか調べてみたら、どうやら曲名にドイツ語アルファベットのウムラウト付き文字やエスツエット、フランス語アルファベットの3種のアクセント符号アクサンテギュ、アクサングラーヴ、アクサンシルコンフレクスそしてトレマ、セディーユ、合字、ラテン語からの借用語があるときに問題が発生する。文字コードの問題のようだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;２．iTunesでWMAファイルを読み込むとサウンドファイルが二重化される。iTunesからWMAファイルを登録すると、勝手に「ファイル形式を変換します」というメッセージが出てファイルを変換してしまう。この変換されたファイルは「マイミュージック」の下に作られたフォルダに生成する。「マイミュージック」の実態はCドライブにあるので、もとのWMAファイルと二重化された状態になり、ストレージを無駄に占有する。さらにこの変換が極めて遅い。アルバムがCDで200枚ほどあると変換に数日を要する。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;３．ZUNE SoftwareはエラーのあるCDでもリッピングしてくれる。かなり深刻なエラーのあるCDでも、ZUNE Softwareではリッピングができる。iTunesではリッピングできなかったCDもZUNE Softwareではすべてリッピングできた。今のところリッピングに失敗したCDはない。リッピング完了率100%だ。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/26967.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>曲情報のないCDをZUNE Softwareでリッピングするときの注意点</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/01/02/26966.aspx</link><pubDate>Sat, 02 Jan 2010 23:04:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/01/02/26966.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/26966.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2010/01/02/26966.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/26966.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/26966.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;この記事だが、最初に書いた報告は間違いだった。ZUNE SoftwareでCDのリッピングをはじめたとき、リッピング画面で「Unknown Track」と表示された曲名を右クリックし「Rename」で曲名を変更してもアーティスト名が正しく反映される。ただ曲名を変更するタイミングが問題なようだ。場合によっては「Unknown Artist」フォルダに曲が格納されることがある。そこでCDをトレイに装填してすぐにリッピングが始まった場合は、まずはリッピングを止め曲情報を変更し、タイミングをおいて再度リッピングをはじめるのがよいだろう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;----------------------------------------　最初に書いた記事 ----------------------------------------&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ZUNE SoftwareでCDをリッピングするとき、データベースに曲情報がない場合がある。特に現時点ではZUNEが日本で発売されていないこともあり、日本向けにボーナストラックなどが入っているCDは、ほとんどの場合曲情報がデータベースに登録されていない。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;このとき、ZUNE Softwareには「Unknown Artist」の「Unknown Track」と表示されるのだが、そのままでは具合が悪い。リッピングされたデータはアーティストごと、アルバムごとのフォルダに格納されるが、このままでは「Unknown Artist」のフォルダに入ってしまうからだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;たいていボーナストラックはCDの最後に収められているので、リッピングに入ったときに曲名がないことに気づくと、ZUNE Software上でリッピング途中で曲名を変更できる。しかし、このときに変更すると、アーティスト名は反映されず「Unknown Artist」フォルダに格納されてしまうのだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そこで曲情報がない場合は、とりあえず「Unknown Track」のままリッピングする。そして「Collection」でリッピングしたアルバムを開き、曲情報を「Edit」する。そして「Unknown Track」だった曲を削除し、もう一度CDをトレイに装填してリッピングする。これでリッピングファイルが正しいアーティスト、正しいアルバムフォルダに格納される。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/26966.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>ZUNEが治った</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2009/01/01/26164.aspx</link><pubDate>Thu, 01 Jan 2009 22:18:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2009/01/01/26164.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/26164.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2009/01/01/26164.aspx#Feedback</comments><slash:comments>12</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/26164.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/26164.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;ZUNE 30の内部クロック関係になんらかのバグがあったらしいことがわかった。しかしZUNE.NETに公開されたマイクロソフトのアナウンスは適切だった。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;１．ZUNEをUSBやACケーブルから外して自然放電させろ。&lt;BR&gt;２．ZUNEはフリーズしているからバッテリーが空になるだろう。それでいい。バッテリーが空になり画面がブラックアウトするまで待て。もしバッテリーがフル充電になっていたら、空になるまで数時間かかるかもしれない。&lt;BR&gt;３．そのまま2009年1月1日の午後まで待て。&lt;BR&gt;４．ZUNEをPCのUSBポートかACアダプターに繋げ。充電されるだろう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;バッテリーが充電されるとZUNEは動き始める。他に何もする必要はない。あなたはZUNEを再び使うことができる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;（ZUNE.NET「My Zune 30 is frozen. What should I do?」）&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.zune.net/en-us/support/zune30.htm"&gt;http://www.zune.net/en-us/support/zune30.htm&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ZUNEユーザーグループでは憶測を含めていろいろな情報が飛び交ったが、マイクロソフトの公式見解が出てからは一気に収束した。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/26164.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>ZUNEがフリーズした</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2009/01/01/26162.aspx</link><pubDate>Thu, 01 Jan 2009 11:25:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2009/01/01/26162.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/26162.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2009/01/01/26162.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/26162.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/26162.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;大晦日のことだった。PCにZUNEをつないでムービーのシンクロナイズを行っていた。PCに置かれたムービーファイルはZUNE Softwareによって適切な形式に変換されてZUNEに格納される。そのために時間がかかる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;別のPCで映画を見ながら、ふとZUNEを見ると、起動時の画面でフリーズしている。どうやら自動的に再起動したようだ。しばらく見ていたが、そのままフリーズしたままである。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ZUNEをPCより外し、本体の電源を切る「下キー」と「戻るキー」の同時押しを試みるが、何の反応もない。他の隠しオペレーションがないかといろいろとキーの同時押しを試みるが、まったくフリーズしたままである。仕方なく放置して自然にバッテリーが切れるのを待つ。そして再度PCに繋ぐ。充電を始める。そして一定量の充電が終わった後ZUNEが起動したが、起動時の画面でプログレスバーが伸びきった後フリーズする。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この時点で打つ手なし。ネットを探し「ZUNEUSER.COM」を見つけて投稿する。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ZUNEUSER&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.zuneuser.com"&gt;www.zuneuser.com&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;SPAN class=ForumHeaderThread&gt;My ZUNE freezed it. Please teach the method for turning off power.&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.zuneuser.com/forums/t/MyZUNEfreezeditPleaseteachthemethodforturningoffpower-4589.aspx?p=4"&gt;http://www.zuneuser.com/forums/t/MyZUNEfreezeditPleaseteachthemethodforturningoffpower-4589.aspx?p=4&lt;/A&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;SPAN class=ForumHeaderThread&gt;どうやら他にも同様のトラブルがあるらしく、憶測を排したところでは、&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN class=ForumHeaderThread&gt;以下のようなことがわかっている。&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;SPAN class=ForumHeaderThread&gt;１．この現象はZUNE30だけにおこる。&lt;BR&gt;２．1月1日になったときにおこる。&lt;BR&gt;３．原因は何らかのZUNEシステム内部のバグであるようだ。&lt;BR&gt;４．したがって全てのZUNE30モデルが影響を受けるだろう。&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;SPAN class=ForumHeaderThread&gt;マイクロソフトからも公式な見解が出ているようだ。&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;SPAN class=ForumHeaderThread&gt;先のスレッドは37に伸び、1734件のアクセスがある。多くの人が困っているようだ。&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/26162.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>大量の写真ファイルをPCから取り除いてもMicrosoft Zuneに残す方法 </title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/10/15/25715.aspx</link><pubDate>Wed, 15 Oct 2008 00:02:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/10/15/25715.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/25715.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/10/15/25715.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/25715.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/25715.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;「PCから音楽や写真、ムービーなどのファイルを取り除いてもMicrosoft Zuneにファイルを残す方法」に書いたが、PCにある音楽や写真、ムービーファイルをZuneとシンクロして転送した後、PC本体から削除したい場合がある。ハードディスクの容量を減らしたいからだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;「PCから音楽や写真、ムービーなどのファイルを取り除いてもMicrosoft Zuneにファイルを残す方法」&lt;BR&gt;&lt;A href="http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/09/04/25572.aspx"&gt;http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/09/04/25572.aspx&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この解決策として、何も書かないテキストファイルなどをPCに作っておき、ファイル名を元の音楽や写真、ムービーファイルに書き換えてPCに残し、あたかも元のファイルがまだあるかのように装ってZuneを「だます」方法がある、と書いた。この方法でZuneに転送したファイルを削除されないようにうまく運用できている。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;このときファイル名を変更する方法だが、数が少なければ手作業でできるのだが、数が多い場合はそうはいかない。たとえば旅行に行って撮った写真が100枚あるとして、それをPCに取り込んでZuneとシンクロして転送し、その後ファイル名を手作業で変更したテキストファイルを100枚用意する、というのは、いかにも気が遠くなる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そこでこんな場合は、次のようにファイル名を一括で変更するフリーソフトを利用する。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;（１）Zuneとシンクロさせるフォルダを作り、その中に写真ファイルをまとめて保存する。&lt;BR&gt;（２）フリーソフトを使って写真のファイル名を連番のついたファイル名に一括変更する。&lt;BR&gt;（３）PC本体とZUNEをシンクロさせ、写真ファイルをZuneに転送する。&lt;BR&gt;（４）別のフォルダを作り、その中に何も書かないテキストファイルをつくりコピーして増やしておく。&lt;BR&gt;（５）テキストファイルのファイル名をフリーソフトで写真ファイルと同じ名前に一括変換しダミーを作る。&lt;BR&gt;（６）Zuneとシンクロした写真ファイルを、全部テキストファイルのダミーで置き換える。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この方法で、100枚でも1000枚でも、大量のダミーファイルを一括してつくり、もとのファイルを置き換えることができる。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/25715.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>Microsoft Zune新モデルの新機能「Buy from FM」</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/09/21/25658.aspx</link><pubDate>Sun, 21 Sep 2008 18:27:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/09/21/25658.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/25658.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/09/21/25658.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/25658.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/25658.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;機能的には、Microsoft ZuneでFMラジオを聴きながら、気に入った曲があればネットワークからダウンロードして購入できる、というものだ。この場合、いま聴いている曲がどんな曲なのかというデータが必要になる。技術的にはどうやっているのだろうか。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;IT Proの記事には「Buy from FMでは，FMラジオで再生中の曲名などの情報を配信する「RDS（Radio Data System）」とRT+データ・フィードを利用する」とある。RDS = Radio Data Systemはヨーロッパやラテンアメリカで1990年代の初めに始まり、北アメリカではRBDS = Radio Broadcast Data Systemという名称で普及した。どちらもほぼ同じプロトコルで、時間、トラック、アーティスト、放送局のデジタルデータをラジオの電波に乗せて送信するものだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;1187.5ビット/秒のデータで、放送電波の57kHzの副搬送波を使用する。57kHzという周波数はFMステレオのためのパイロットトーンの3倍であり、放送電波との干渉を避けるために選ばれた。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;FMラジオ受信機にこのRDSまたはRBDSの受信機能があれば、ラジオから流れる曲のデータを機器に表示することができる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;RDSを使ってFMラジオに表示が出ているwilipediaの画像&lt;BR&gt;&lt;A href="http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Sony_now_playing.JPG"&gt;http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Sony_now_playing.JPG&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Zuneもこのデータを受信し、ネットワークを使って曲情報を送信するようだ。残念ながら日本ではこの機能を使うことはできないだろう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;IT Proのページ「Microsoftの「Zune」，FMラジオで聴いた楽曲を無線購入できる新機能 」&lt;BR&gt;&lt;A href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080909/314334/"&gt;http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080909/314334/&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/25658.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>ホチキス先生</dc:creator><title>Microsoft Zune新モデルのハードウエア</title><link>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/09/21/25657.aspx</link><pubDate>Sun, 21 Sep 2008 17:32:00 GMT</pubDate><guid>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/09/21/25657.aspx</guid><wfw:comment>http://sqljp.com/hotikisu/comments/25657.aspx</wfw:comment><comments>http://sqljp.com/hotikisu/archive/2008/09/21/25657.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://sqljp.com/hotikisu/comments/commentRss/25657.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://sqljp.com/hotikisu/services/trackbacks/25657.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;2008年9月8日（米国時間）に発表され、9月16日に発売されたMicrosoft Zune新モデルの容量だが、80GBから120GBへのサイズアップは50%アップ、8GBから16GBへのサイズアップは100%アップとなる。ユーザーとしてはもっと思い切った大容量のモデルを出してほしいものだが、フラッシュメモリの32GBは価格的にまだ難しいだろう。HDDは一般的なポータブルハードディスクは300GBクラスがあたりまえになっている現状なので、もっと頑張って欲しいと思う。もちろん、Zuneに搭載されているHDDは市販のHDDと同じというわけではないのだろうが。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;デザインは現行モデルと同じだが、色は新色「ブルー」が加わった。実物を見たわけではなくWeb上の写真でしか見たことはないのだが、これまで比較的地味な色が多かったZuneに、とてもビビッドな色が増えたという印象がある。とても鮮やかな青色だ。強いインパクトを感じる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Zuneハードウエアの最も大きな魅力は、3.0インチ（初代）または3.2インチ（第二世代と第三世代のHDDモデル）の画面にある。この画面ならば動画や写真の鑑賞に満足できる。フラッシュメモリ版は1.8インチと小さいが、これは動画や写真よりも音楽プレイヤーとして特化させたデザインと納得できる。写真や動画を楽しみたいなら、迷わずHDDモデルを買うべきだ。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://sqljp.com/hotikisu/aggbug/25657.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>
